塔の形をしたこの建物は、木と石を使って2つの層で作られてソウルの中でも最も古い木造の建物である。
南大門は1398年に建てられ、昔のソウルの主要な出入口で使われて、現在では歴史と過去が現在と一緒に息づいている韓国の象徴でもある。
だが、信じられないことが 2008年 2月 10日に起こる。
全焼 現在は復元作業を行っておる。
麹醇堂ワインのヨーロッパパートナーであるフランスのシャトー・キャホフランソワ・ケジュ社長は
2005年
ソウルを訪問して見た南大門に感動をさせられたが
2008年南大門
が
火災により全焼されたことで残念な気持ちでした。韓国の国民の悲しみをともに分って、南大門の成功的な復元を願いながら
麹醇堂と共にフランスでワインとして南大門を復元したいと言いました。南大門ワインはパリでは絶賛販売されているし、販売金額
の一部は南大門復元に寄付しております。
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